12 つくる責任つかう責任(研究シーズ)

「目標12:つくる責任つかう責任」を解決する課題に取り組んでいる教員です。

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氏名 学部 学科 職名 研究内容
宮村 弘 工学部 材料科学科 准教授 プラズマによる金属表面改質
金属/合金の構造解析
徳満 勝久 工学部 材料科学科 教授 ガスバリア樹脂材料開発
金岡 鐘局 工学部 材料科学科 教授 精密重合等新しい合成方法開発
奥村 進 工学部 機械システム工学科 教授 コストも考慮した最適設計、品質工学
呉 志強 工学部 機械システム工学科 教授 振動抑制部品/増幅部品の研究
河﨑 澄 工学部 機械システム工学科 准教授 希薄天然ガス機関。
安田 孝宏 工学部 機械システム工学科 准教授 流体に伴う生産問題の解決。騒音や噴出など。
作田 健 工学部 電子システム工学科 教授 微小磁場/電場測定技術。ノイズ除去技術。
砂山 渡 工学部 電子システム工学科 教授 顧客アンケートや装置保全記録などの解析
泉 泰弘 環境科学部 生物資源管理学科 教授 食用作物の生産性向上を目的とした栽培技術の研究
土壌耕作方法の研究
入江 俊一 環境科学部 生物資源管理学科 教授 キノコの分子育種法の研究(シイタケの黒化防止など)
高倉 耕一 環境科学部 生物資源管理学科 准教授 資源回復や農薬を使用しない害虫駆除
増田 清敬 環境科学部 生物資源管理学科 准教授 農業における環境負荷評価。持続可能な農業の研究。
飯村 康夫 環境科学部 生物資源管理学科 講師 バイオ炭を活用した次世代型水田稲作農法
畑 直樹 環境科学部 生物資源管理学科 講師 健康に良いなどの高付加価値野菜の開発(低シュウ酸ほうれん草等)
地域伝統野菜や新野菜の研究(セサミンの多い葉など)
連続光による野菜の栽培
中川 敏法 環境科学部 生物資源管理学科 講師 バイオマスの研究。キノコ廃菌床の飼料化
塚本 礼仁 人間文化学部 地域文化学科 教授 ナショナル・フードシステム研究。多くの日本人が食べる食品の発展維持の研究。
ローカル・フードシステム研究。「産地」の形成、成長、衰退や持続的発展
特にウナギを中心に生産地の発展やその後の推移
印南 比呂志 人間文化学部 生活デザイン学科 教授 企業のブランディング戦略
森下 あおい 人間文化学部 生活デザイン学科 教授 服飾デザイン。3次元データによる適合度の高い衣服設計
横田 尚美 人間文化学部 生活デザイン学科 准教授 滋賀県犬上郡多賀町衣生活資料の調査
越山 雅文 人間看護学部 人間看護学科 教授 超音波画像診断装置を使ったヒト下肢浮腫の測定
牧野 耕次 人間看護学部 人間看護学科 准教授 精神科の看護におけるインボルブメント(関わり)の研究