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国際コミュニケーション学科

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※国際コミュニケーション学科のホームページはこちらです。

国際コミュニケーション学科の人材養成目的と3つの方針

○ 人材の養成に関する目的 ○ アドミッションポリシー ○ カリキュラムポリシー ○ ディプロマポリシー

学びのポイント

 国際社会では英語ができることに加えて、さらに何ができるかということが問われます。本学科では「英語プラスワン」を合言葉にして、英語以外の言語(ドイツ語、フランス語、中国語、朝鮮語、モンゴル語)もしっかりと学習できるようになっています。2年次の後期から1年間の海外留学(中期・短期もあります)を推奨していますので、その準備をするために短期間で集中して外国語の実践力を身につけるカリキュラムを用意しています。また長期的な展望をもって、言語のしくみや言語の背景にある社会・歴史・文化などについてもさまざまな角度から学び、他国の文化を知ることによって、別の観点から自国の文化への理解を深めることができます。

 
  • ポイント1

  • 異文化を理解し、体験する

    海外留学などを通じて、語学力のみならず行動力や国際的感覚を身につけることができます。

  • ポイント2

  • 国際社会を理解する

    異文化を理解するための方法論や国際的な視点から自国や他国の文化について学びます。

  • ポイント3

  • 外国語によるコミュニケーション能力の向上

    充実した語学教育により、国際社会で通用するレベルの外国語の実践力を身につけます。

学びのステップ

4年間の学習フロー

1年次 2年次 3年次 4年次
前期 後期 前期 後期 前期 後期 前期 後期
●言語コミュニケーション
基礎科目 展開科目
留学に必要な外国語能力を身につけます 海外留学 外国語能力をさらに磨きます
海外留学に備えて英語や第二外国語を集中的に学びます。 長期・中期・短期のいずれかの海外留学を経験します。 「読む・聞く・話す・書く」の四技能をバランス良く磨き上げます。
●多文化コミュニケーション
基礎科目 展開科目
【多文化共生】 多民族・多文化化する現代の世界や地域社会の課題を理解し、それに対応できる知と実践力を身につける。
【国際教養】 国際的視野で異文化を理解するための方法論を身につける。
【国際文化論】 世界各地域、とりわけ留学先の文化・歴史・社会等への理解を深める。
  専門的な講義を通して国際的視野を身につけます
●演習
    基礎演習 発展演習 研究演習
    2年次からはじまるゼミで学びを深めながら、最終的には卒業研究・論文に取り組みます

授業ピックアップ

English(英語)

English(英語)

Francais(フランス語)

Francais(フランス語)

Deutsch(ドイツ語)

Deutsch(ドイツ語)

??(中国語)

汉语(中国語)

 
 
???(朝鮮語)

조선어(한국어)(朝鮮語(韓国語))

Монгол хэл(モンゴル語)

Монгол хэл(モンゴル語)

 

留学先はどこにする?

 

○ 研究分野別研究者一覧 ○ 国際コミュニケーション学科のリーフレットはこちらです。

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