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修了生の研究テーマ

環境動態学専攻(大学院修士論文)

生物圏環境研究部門

□高塩分環境下におけるTamarix austromongolica N の生育特性
-塩生植物を用いた除塩に関する基礎的研究-

生態系保全研究部門

□湿地植生復元における埋土種子集団の有効性の検討

□湖沼沿岸域における水鳥と水草の相互作用に関する研究

□獣害対策の普及状況と住民の対策意誠
-滋賀県長浜市と甲賀市を事例として-

□琵琶湖水中の腐食物質がFe(II)の挙動に与える影響について

□琵琶湖および宇治川における腹口吸虫症の発生予測
-水中セルカリア密度に着目して-

□イネの「通年湛水・不耕起栽培法」におけるリンの挙動と収量への影響

□通年湛水・不耕起栽培水田の窒素挙動が収量に及ぼす影響

□高濃度硝酸塩流出林地の窒素起源

生物生産研究部門

□カルシウムシグナル伝達経路に関与する薬剤の炭疽病菌の付着器侵入に対する影響

□ヒロヘリアオイラガ(Parasa lepida Cramer)の繭発生量および幼虫の発育に及ぼす食樹の影響

□Phanerochaete chrysosporium RP78株への核酸導入

□ヒラタケにおける重金属添加によるマンガンペルオキシダーゼ発現への影響

□カルモデュリン阻害条件におけるPhanerochaete chrysosporium リグニン分解酵素アイソザイム群の転写様式

□アジサイにおけるがく片の花弁化機構の分子生物学的解析

□栽培管理方法の異なる水田間における水生動物群集の比較
-とくに水田環境が水生昆虫群集にあたえる影響について-

□Capsicum属植物におけるウイルス抵抗性に連鎖するDNAマーカーの解析および利用

□ナマズSilurus asotusの産卵生態および改修済み小河川の繁殖場所としての有効性

□ヒロヘリアオイラガ Parasa lepida の繭発生量の年次変動と生命表分析

滋賀県立大学

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